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すかいらーくから優待到着~“優待より現金を優先せよ”子供の言葉にギョギョ~改めて優待を考えてみる

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すかいらーくから優待が到着しました。

200株保有していましたが、順次売却益に目がくらんで売却。
2万円程度の売却益と配当金、優待を頂きました。

また買いたいな♪

ルンルン♪

これで子供達に何か美味しい物を食べさせてあげたい(*^^*)


喜んで見せたら一言。


優待より現金儲けるほうが大事でしょ

え…f(^_^;


クール…


我が子ながら、なかなか大した奴です。


でもクオカードは欲しいみたい(笑)

しかしクオカードの優待銘柄は、mou的に、あまり積極的に買い集める気持ちになれません。

優待廃止で株価暴落というリスクが心配だからです。

食事券とクオカード、どちらがリスクが低いかと考えると、やはり食事券等、自社関連の商品を優待にしている企業のほうが好ましいと思います。

自社のPRにもなりますしね。

受けとる方も普段使いにしているなら、メリット大だと思います。

クリエイトレストランツHや、すかいらーく系列は普段から利用するのでお食事券は助かります。

優待を含めた利回りも高いです。

でも確かに優待コストはかかっていますが、商品その物の原価率や、お釣りが出ない場合の端数を現金で払う事を考えると、金額まるまるの還元という訳ではないです。

仮に飲食店の場合の材料の原価率を40%として、優待を提供したから、他に店舗の維持費が増えるわけでも、人件費が極端に増えるわけでもないですから。

株主さんの中には、食事券を貰っても利用しないまま期限切れで終わる方もいるでしょう。

チケットショップでも期限切れ間近の優待券が、売れ残っているのをよく目にします。



という訳で、配当金のみやクオカードと合わせて、6%の配当利回りと、お食事券と配当金で配当利回り6%では、お食事券のほうがリスクが低いと思っています。

現金やクオカードと違い、企業的に現実問題、正味6%還元にはなっていないだろうという理由からです。

でも優待があろうがなかろうが飲食店を利用しているmouの様な株主からすると、現金と同じ額面の価値があるわけで、メリット大な優待です。


ちなみに、すかいらーくでは、ガストには滅多に行きません。

ビュッフェが好きです。

次に、しゃぶしゃぶかな。

仕事をしてると平日は、つい野菜不足になりがち。

普通の定食とは違い、ビュッフェなら、沢山の種類の野菜を1度に食べる事が出来ますもんね♪

すかいらーくとクリエイトレストランツでは、クリエイトレストランツのほうが質の良い物を提供している感じます。

ゆえにクリエイトレストランツの株は売りまへん。












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